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FX検証ツールを「ブーゲンビリア」から見つけた! | FX ノマドスタイル 主婦トレーダー

記事の詳細

私のノマドスタイルトレードは「のんびりまったり」が基本。と言っても、ちゃ~んとチャートを見て大きな足の流れから順番に下位足まで見て、今日の見立てをやってからエントリします。そのあとは指値してほったらからし~という感じ。

だからエントリ後はほとんど自由な時間だけど、たまには朝から晩までチャートに張り付いたまま、トレードすることもあります。

そのときはただチャートを見てエントリ後の様子を見ているだけではなくて、実はリアルチャートで検証も一緒にやってたりします。

で、検証って何をやってるかという話なんだけど、今の私は、よく言われる「守・破・離」でいう「破」の段階にいてて、師匠に教わった手法を更に一歩発展させて自分なりに精度を高めていくために検証をコツコツとやってます。

 
ところで、皆さんは検証をする際にどういう方法というかツールを使ってますか?
 
私は昔、それこそ方眼紙にローソク足を書いてた時代もあったし、チャートの画面を印刷して紙ベースでやってたり、MT4を手動で動かしたり、そのあとはフォレックステスター2みたいな検証ツールを購入して動かしたりしてました。
 
でもそれ以外に「とてもリアルで、実践的で、実トレード中に同じチャート画面を使って検証できるツール」を見つけたんです!
 
って言っても目新しいものでもなんでもなくて 
 
 
実はバリ島では至る所にみられるあの「ブーゲンビリア」から見つけたんです!
 
最近玄関の入り口にブーゲンビリアを買って置いていたんだけど、あまりに鮮やかなピンクに見とれてしまったんで、じーと一つの花を眺めて見ると、なんと「ピンクの花の中に別の花が咲いてた」んです!!!
DSC_0026[1]
すっごーい! そこでビビっ
 
私の思考回路は
「ブーゲンビリア」→「マトリョーシカ」→「木の葉っぱ」→「チャートの足」へ・・・・
 
芋づる式って言うんですかねぇ~。これって。
matoryosyoka 
 
 
 
 DSC_0030[1]
 
 
 
「ブーゲンビリア」・・大きな花の中に小さい花
「マトリョーシカ」・・・大きな人形の中に小さい人形
「木の葉っぱ」・・・・大きな木とその木の葉っぱの葉脈の形
 
なんか見えてきませんか?
そうです。
 
「フラクタル論」を言いたかったのです。
 
ある形の部分は大きな形とお互い相似形になっている(似ている)ということ。
 
ブーゲンビリアは正確に言うとピンク部分は花でなく葉っぱに該当するみたいで、葉の中に花、なんでちっと違ってくるけど、でもピンクの大きな花(実際は葉だけど)の中に小さい花を見つけたことで、フラクタルへと導いてくれた!
 
でそれがトレードの検証のツールとどう繋がってくるかというと、もうお分かりですね。
 
 「大きな足を1分足に切り替えるだけで、検証ツールと早変わり!」なんです。はい。
これがリアルで、実践的で、実トレード中に同じチャート画面を使って検証できるツールなのです!!
 
 
なんか拍子抜けしましたか?
でもこれはまさにフラクタル理論の考え方をもってきただけです。
 
みなさんよくご存じのダブルトップやダブルボトム、ヘッド&ショルダーや三角持ち合いetc…などのチャートのパターンは月足、週足、日足、4h、1h、15m・・・1mどの足を見ても必ず存在しますし、形成してますよね。
 
形やチャートパターンは同じだけど、時間(規模)が違うだけで、足ができるプロセスは1mでも月足でもまったく同じなんです。
なので、大きさ(ここでは時間)が違えど、どの足も形やチャートパターンは一緒っちゅう話なんです!
 
チャートパターンは結局人間の思惑や恐怖感など心理というまさに泥臭い人間心理が織り交ざったもの・・・
 
そう、人間も自然の一部。そう考えると自然が形成する形ってチャートにも共通する部分があるのもおかしくない話ですもんね~。
 
だから、1分足みるとわかるけど、当然1分間でローソク足作ってくれるから1、2時間ずっと見ていたら、波の動きやチャートの形、パターンを短時間で見ることできるよね~。
 
まぁ、これだとFT2の費用もいらないし、実トレード以外にまた別の時間を作る必要ないし、今現実のリアル感を感じながら検証できるという一石3鳥ですよね!!
 
 
今回、自然溢れるバリ島からトレードの法則を学ばせて頂きました!
 
 
「トレードは自然の法則から学べ!」
 
 

 

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